WORKS実績・事例

昭和薬科大学附属高等学校・中学校

全国有数の進学校である昭和薬科大学附属高等学校・中学校の建替え計画。ブランディング向上、学校を運営しながら「安心・安全」に建替えを行う計画の立案などが求められた。山下PMCは、制約の大きい敷地条件の中、学校運営への影響を最小限に抑え、かつ最短納期を実現する計画を立案。また、生徒と一緒に新校舎をデザインするワークショップをプロデュースするなど、一歩踏み込んだ新しい取り組みが評価された。CM選奨2018受賞。グッドデザイン賞受賞。
▼グッドデザイン賞
https://www.g-mark.org/award/describe/44545

プロジェクトの特徴

  • 生徒とともに新校舎をデザインするワークショップのプロデュース。
  • 安全・安心と最短納期を両立させるローリング計画。
  • 大きな制約がある敷地条件下で、最適な計画を導出する幅広い検討。

山下PMCの担当フェーズ

  • 事業性検討
  • 企画
  • 設計
  • 発注
  • 施工
  • 運営管理
  • CRE/PRE

プロジェクトの概要

事業主 学校法人昭和薬科大学
所在地 沖縄県浦添市
建物用途 学校
延床面積 約12,900㎡
構造 RC造一部S造
階数 地上3階/地下1階/PH1階

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