京都アリーナ(仮称)(進行中)
プロジェクトの特徴
- 京都アリーナ(仮称) 整備・運営事業および向日町競輪場再整備・運営事業が同一敷地内で並行して進むことから、両事業の工程調整、関係者間の情報整理、発注者の意思決定支援等の業務を推進中。
プロジェクトの概要
| 事業主 | 伊藤忠商事を代表とするコンソーシアム(構成企業:伊藤忠商事、梓設計、大林組、電通、ハリマビステム、協栄ビル管理、伊藤忠アーバンコミュニティ、シンコースポーツ、NTT・TCリース、京銀リース) |
|---|---|
| 所在地 | 京都府向日市寺戸町西ノ段5番地 他(向日町競輪場敷地内) |
| 建物用途 | 多目的アリーナ施設、商業、飲食等 |
| 延床面積 | 27,609.72m² |
| 構造 | S造 |
| 階数 | 地上5階建て |
関連する用途
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スポーツ・エンターテイメント
これからの街が、より良い街であり続けるためには、市民に選ばれる魅力が必要不可欠です。今、その有力な魅力となりうるものにスポーツやエンターテインメントがあります。にぎわいのある街となるための在り方とは?スタジアム、アリーナの事業収益が成立するための工夫とは?日本の未来を力強くドライブする、しかし誰も答えを創れていないソリューションが求められています。
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