経営課題を解決するファシリティ・CRE戦略マガジン

週刊 施設参謀

一級建築士、コンストラクション・マネジャーの資格をもつ
施設建築・運営管理の専門家がみなさんの疑問に答えます。

検索結果#ハイコンセプト・ハイタッチ

山下PMCのマネジャー紹介 #05

2020.02.12

山下PMCのマネジャー紹介

“自然に関西弁で話すようになったら、もっと個性を出せるかも” 轟 真央~山下PMCのマネジャー紹介 #05

入社して何より驚いたのは社長自ら『自分は宇宙人だ』と話していたこと。社長や役員、部長も新入社員の私にフランクに接してくれます。

NEW

2020.01.21

山下PMCのマネジャー紹介

“仲を深めるほど 新しい発見がある会社“ 伊藤大貴~山下PMCのマネジャー紹介 #04

2019年4月に新卒で山下PMCに入社しました。入社のきっかけは、大学時代の講義です。未来を思い描きながら楽しそうに話す講師の川原社長の言葉一つひとつにワクワクしたことを、今でも鮮明に覚えています。

2019.12.17

山下PMCのマネジャー紹介

“難易度の高いレースを完遂する爽快感“ 須﨑とも~山下PMCのマネジャー紹介 #03

大人になってから、それまでできなかったことが、できるようになることの喜びを感じられることは数少ないです。去年初出場したトライアスロンのレースでは、必死の思いでゴールしましたが、レース後の疲労度が意外に少なかったのです。そのとき、自分はもっと距離を延ばせるのではないか、速く走れるのではないか、と感じました。

2019.09.10

山下PMCのマネジャー紹介

No.1パジャマコレクター N村美☆~山下PMCのマネジャー紹介 #02

アウトドアも好きですが、オフの日は家やその周辺でゆっくり過ごしたいです。それは中学生の時に飼い始めた猫の影響でしょうか。猫は日々違う表情を見せてくれるので、できるだけ長く、一緒に過ごしたいと思っています。

2019.09.01

山下PMCのマネジャー紹介

“体力づくりとマインドフルネス” 高橋朋絵~山下PMCのマネジャー紹介 #01

3年ほど前からは、ジムでの筋トレを始めました。自分で持ち上げることができるギリギリのウエイトに集中していると、それまであった考えや悩みがいつの間にか消えて、気持ちがフラットになっていきます。

神は細部に宿る 仕事の“守破離” | 杉田孝明氏×川原秀仁対談(2)

2018.12.04

達人に訊く!

神は細部に宿る 仕事の“守破離” | 杉田孝明氏×川原秀仁対談(2)

予約が取れない超有名店として、国内外に知られる『日本橋蛎殻町 すぎた』のインタビュー後編。仕事の守破離について深く切り込んでいきます。

神は細部に宿る 仕事の“守破離” | 杉田孝明氏×川原秀仁対談(1)

2018.11.27

達人に訊く!

神は細部に宿る 仕事の“守破離” | 杉田孝明氏×川原秀仁対談(1)

予約が取れない超有名店として、国内外に知られる『日本橋蛎殻町 すぎた』。何度行っても新しい発見があるつまみやお寿司のほか、店主杉田孝明さんのホスピタリティ、お店の居心地のよさも多くの人々を魅了しています。今回は、杉田さんの仕事の哲学、修業時代のお話を、10年以上のファンだという川原がインタビューしました。

人工知能時代の「仕事力・人間力」| 幅允孝氏×川原秀仁対談(2)

2018.08.07

達人に訊く!

人工知能時代の「仕事力・人間力」| 幅允孝氏×川原秀仁対談(2)

「本と人とのよりよい出会い」をテーマに、世界中の施設でライブラリーや書店を手がけているブックディレクター・幅さんと、山下PMC代表取締役社長・川原秀仁の特別対談です。後編では、今見直されている本というメディアの価値について考察し、人工知能時代の「仕事力・人間力」の核心へせまります。

人工知能時代の「仕事力・人間力」| 幅允孝氏×川原秀仁対談(1)

2018.07.31

達人に訊く!

人工知能時代の「仕事力・人間力」| 幅允孝氏×川原秀仁対談(1)

「本と人とのよりよい出会い」をテーマに、世界中の施設でライブラリーや書店を手がけているブックディレクター・幅さんと、山下PMC代表取締役社長・川原秀仁の特別対談です。前編では、本と人との出合いを促す魅力的な施設について語ります。

2010.04.01

参謀レポート

インサイト&フォアサイト(現在を洞察し、未来を予測する)

2005年全米でベストセラーになった「ハイ・コンセプト:ダニエルピンク」(訳:大前研一)では、これからの時代は、ハイ・コンセプト(新しいことを考え出す人)の時代であると説いている。なかなか不透明な経済状況を打破できないでいる今日、このビジネス環境をブレイクスルーするための戦略を多くの企業が求めていることであろう。