月刊事業構想2018年6月号にて、高木啓司が参加した「官民連携で地域にイノベーション」が掲載されました

月刊事業構想2018年6月号にて、高木啓司が参加したフォーラム「自治体×企業で取り組む地域課題解決の最先端事例 ~地域イノベーションと公民連携マッチング~」の内容を紹介する「官民連携で地域にイノベーション」が掲載されました。

このフォーラムは、3月15日、山下PMCの参画する「事業構想大学院大学ベストプラクティス研究会」の成果を発表するものです。「事業構想大学院大学ベストプラクティス研究会」では、企業5社(NTTドコモ、花王、JTB、日本航空、山下PMC)が、兵庫県富岡市をフィールドに官民連携を成功に導くための協業のあり方を探ってきました。

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.projectdesign.jp/201806/best-practice/005012.php