「地域活性のための産官学ベストプラクティス 連携による地域イノベーション」が発刊

5月1日、山下PMCが参画している事業構想大学院大学主催の「産官学連携ベストプラクティス研究会」の成果報告として、『地域活性のための産官学ベストプラクティス 連携による地域イノベーション』が発刊されました。

本書籍では、近年関心が高まっている地域活性化のための産官学連携において、主体的に踏み込んだ取り組みをしている兵庫県豊岡市や先進企業5社(日本航空、NTTドコモ、JTB、花王、山下PMC)の知見、取り組み等を紹介しています。

書籍中では、山下PMCの関わっている新潟県南魚沼市での「南魚沼版CCRC構想」や、JR中央線での「中央ラインモール構想」、宮城県女川町における復興プロジェクトの事例などを紹介しています。また、事業統括本部 事業統括・知財部シニアマネジャー高木啓司がインタビューに答えるとともに、「自治体と企業が考えた新しいパートナーシップのあり方」のパネルディスカッションにおけるパネリストとしても参加しています。



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