経済大国・先進国のままでいたい…日本の「担い手」をどうする? −−社長連載「2020以降の建設学」第10回(建設通信新聞)

建設通信新聞にて、当社代表取締役社長の川原秀仁が「2020以降の建設学」を連載しています。

2015年8月17日掲載の第10回は「経済大国・先進国のままでいたい…日本の『担い手』をどうする?」です。日本が経済大国かつ先進国であり続けてほしい、というのは誰しも願うこと。しかし、人口減少と少子高齢化によってその担い手は確実に減っていきます。どのような解決策が考えられるでしょうか。

記事は建設通信新聞公式ブログに掲載されています。ぜひご一読くださいませ。
http://kensetsunewspickup.blogspot.jp/2015/08/pmc2020.html