品確法と多様な発注方式(2) 日本型生産システムのコアバリューとは −−社長連載「CM認知元年−変わる建設マネジメント」第5回(日刊建設工業新聞)

日刊建設工業新聞にて、当社代表取締役社長の川原秀仁が「CM認知元年−−変わる建設マネジメント」を連載しています。

2015年3月18日付の第5回は、「品確法と多様な発注方式(2) 日本型生産システムのコアバリューとは」。品確法改正によって、日本の建築生産システムが長年育んできた特長が公共工事にも組み込まれることになります。この長所をさらに成熟させて、日本の建設業の高い品質を保持するにはどうするべきか。設計者・施工者に求められる新たな役割とは。川原が展望を語っています。

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