あくまで経営者目線で建物の価値を伝える−−「発注者目線の仕事術 最終回」(日経アーキテクチュア)

日経BP社が発刊する『日経アーキテクチュア』2014年12月25日号に、当社社員がオムニバス形式で講師を務める「発注者目線の仕事術」第12回をご掲載いただきました。

連載最終回となる第12回タイトルは「あくまで経営者目線で建物の価値を伝える」。
事業推進本部プロジェクトマネジャーの加々井が担当いたしました。
建築技術者こそ、施設の価値を経営者にわかりやすく伝えるのに最も適した立場。ファシリティーマネジメントの手法を紹介しつつ、施設に関する判断材料を経営者に提供するポイントを解説します。

日経BP社が運営するウェブサイト『ケンプラッツ』でも、公開されています。
会員登録いただければ、無料でどなたでもご覧いただけます。
ぜひ、ご一読ください。

○関連リンク
発注者目線の仕事術 最終回 「あくまで経営者目線で建物の価値を伝える」
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/nad/mag/20141216/686934/