改正品確法の施行で重要さ増す基本設計−−「発注者目線の仕事術 第9回」(日経アーキテクチュア)

日経BP社が発刊する『日経アーキテクチュア』2014年9月25日号に、当社社員がオムニバス形式で講師を務める「発注者目線の仕事術」第9回をご掲載いただきました。

第9回タイトルは「改正品確法の施行で重要さ増す基本設計」。
当社社長の川原が担当いたしました。
今年6月に施行された改正公共工事品確法が建築設計の在り方に与える影響について解説しています。

日経BP社が運営するウェブサイト『ケンプラッツ』でも、公開されています。
会員登録いただければ、無料でどなたでもご覧いただけます。
ぜひ、ご一読ください。

○関連リンク発注者目線の仕事術 第9回 「改正品確法の施行で重要さ増す基本設計」
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/nad/mag/20140916/677112/