クリティカルパスを示し、関係者を工程管理に巻き込む−−「発注者目線の仕事術 第10回」(日経アーキテクチュア)

日経BP社が発刊する『日経アーキテクチュア』2014年10月25日号に、当社社員がオムニバス形式で講師を務める「発注者目線の仕事術」第10回をご掲載いただきました。

第10回タイトルは「クリティカルパスを示し、関係者を工程管理に巻き込む」。
事業推進第二部部長の鴨下と、QCDS部プロジェクトマネジャーの炭山が担当いたしました。
建設プロジェクトをスケジュール通りに進める工夫を紹介しています。

日経BP社が運営するウェブサイト『ケンプラッツ』でも、公開されています。
会員登録いただければ、無料でどなたでもご覧いただけます。
ぜひ、ご一読ください。

○関連リンク発注者目線の仕事術 第10回 「クリティカルパスを示し、関係者を工程管理に巻き込む」
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/nad/mag/20141016/680172/