経営課題を解決するファシリティ・CRE戦略マガジン

週刊 施設参謀

一級建築士、コンストラクション・マネジャーの資格をもつ
施設建築・運営管理の専門家がみなさんの疑問に答えます。

検索結果#品確法

2019.10.18

参謀レポート

公共建築のコスト管理を考える~デザインビルド(設計・施工一括発注)方式~(後編)

公共施設建築における設計・施工一括発注方式、デザインビルド方式のコスト管理について、横浜市新市庁舎等のプロジェクトマネジメントを担当する山下PMC 鴨下が解説します。

2019.10.18

参謀レポート

公共建築のコスト管理を考える~デザインビルド(設計・施工一括発注)方式~(前編)

公共施設建築における設計・施工一括発注方式、デザインビルド方式のコスト管理について、横浜市新市庁舎等のプロジェクトマネジメントを担当する山下PMC 鴨下が解説します。

建築デザインの新たな評価と PM/CMの責務

2016.03.23

参謀レポート

建築デザインの新たな評価とPM/CMの責務

時代の変化とともに変遷する建築のデザイン。近年は意匠性だけではなく、環境性能なども求められるようになりました。その価値形成と評価をマネジメントするPM/CMの役割について、山下PMC山本典男がレポートします。

2015.06.08

発注者目線の仕事術

改正品確法の施行で重要さ増す基本設計

改正品確法の施行で生まれたものは――設計業務の合理化やプロセスの見直しでプロジェクトの合理化を図る

2015.04.15

CM認知元年

品確法と多様な発注方式(3)発注者と受注者、それぞれの変革~CM認知元年-変わる建設マネジメント#06

2015年4月15日付の第6回は「品確法と多様な発注方式(3) 発注者と受注者、それぞれの変革」です。改正品確法が象徴する変化によって、発注者である地方公共団体や行政機関、受注者である設計者・施工者・CMrはどのような変革を迫られるのでしょうか。

品確法改正の向こうのビジネスチャンス〈後編〉

2015.03.05

ブルーオーシャンを探して

品確法改正の向こうに潜むビジネスチャンス

【第2回 制度変更の先を読め 後編】 新たなビジネスモデルを生む「品確法改正」。建築・建設業の枠に収まらない変革の可能性を探ります。

品確法改正の向こうのビジネスチャンス〈前編〉

2015.02.26

ブルーオーシャンを探して

品確法改正でここまで変わる!

【第2回 制度変更の先を読め 前編】 品確法改正によって公共工事にデザインビルド方式が導入されると、PRE戦略までもが変わる。品確法改正に潜む大きな変革の兆しを読み解きます。

2015.02.18

CM認知元年

品確法と多様な発注方式(1)公共資産に民間の知恵を~CM認知元年-変わる建設マネジメント#04

2015年2月18日付の連載第4回は「品確法と多様な発注方式(1)公共資産に民間の知恵を」です。昨年6月に改正された品確法。年度末までには国交省から運用指針が発表される見通しとなり、いよいよ運用が始まろうとしています。この制度改革が社会に何をもたらすのか、まずは概観します。

2014.10.23

2020以降の建設学

業界変革の時-改正品確法とアベノミクスによる発注トレンドの変化~2020以降の建設学#01

建設通信新聞にて、当社代表取締役社長の川原秀仁の連載「2020以降の建設学」が始まりました。2014年10月23日付の連載第1回は「業界変革の時-改正品確法とアベノミクスによる発注トレンドの変化」です。品確法の改正が建設業界に与える大きな影響について述べ、今後の建設生産が迎える変化について展望を述べています。