SERVICEプロジェクト推進モデル

山下PMCのオペレーションと
プロジェクト推進モデルをご紹介します。

施設建築を発注する側と受注する側には大きな溝が存在します。施設は竣工し、運営段階に入って初めて収入が生まれます。よって発注者は、「ひらめきをすぐにでも施設の形にして、運営を始めたい」と思っています。しかし、設計や施工を担当する受注者の立場としては、「できるだけ時間的余裕を確保したい」と考えています。私たちは、この意識の違いを受け止めたうえで、発注者・受注者双方にとってメリットをもたらすプロジェクトを設定します。そして、数多くのプロジェクトで磨いた設計・施工ハンドリング技術を用いて、品質を維持しながら工期を短縮します。

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