中野東中学校等複合施設

旧中野第十中学校跡地に建設された「中野東中学校等複合施設」には、中学校・図書館のほか、子どもセンターが入居。中野区の子育て支援の新たな拠点が完成。

日本の主要な物流拠点を網羅する都市で、約130物件、総延床面積約980万㎡の物流施設を開発・運営する日本GLP株式会社の新しい物流プラットフォーム・ブランド「GLP ALFALINK」。

山下PMCは、日本GLPより、神奈川県相模原市での物流施設開発にかかるマネジメント業務を担当。

RKC高知放送は県内を対象にAM、ワイドFMラジオ放送とテレビ放送事業を兼営する日本テレビ系列の放送局。1966年の本社完成以来、半世紀以上にわたってラテ兼営局として使用されてきましたが、老朽化などを背景に新社屋の建設・移転が決定。

フォションブランドとして、日本初・世界2軒目となる「フォションホテル京都」のPM/CMを担当。「FAUCHON Meets Kyoto. feel Paris.」をホテル全体のコンセプトに据え、ブランドカラーであるフォションピンク、ホワイト、ブラック、ゴールドを西洋の素材と日本の素材、技術で表現している。

PMrとして山下PMCは、プロジェクト関係者の提案を引き出し、コンセプトを施設建築に反映。パリと京都を融合させたラグジュアリーでモダンなデザインを施した全59室のゲストルーム、フレンチレストラン、ティーサロン、ショップ、スパなど、唯一無二のホテル体験を可能にする空間づくりのマネジメントを行った。

“やすらぎと華やぎが出会う場所。” をブランドコンセプトに、現在、日本国内で14の「ホテルメトロポリタン」を展開するJR東日本グループ。さらに上質なブランド「ホテルメトロポリタン プレミア」を台北に開業。

山下PMCは、「ホテルメトロポリタン プレミア 台北」の改修プロジェクトのPM/CMをが担当。JR東日本グループとして海外初出店となり、山下PMCとしても海外プロジェクトにおける初の竣工案件。

世界最大のホテルチェーン米マリオット・インターナショナルによる音楽や最先端テクノロジー溢れる次世代型ライフスタイルブランド「アロフト」。マリオットブランドとしては関西初進出かつ国内では2軒目となる「アロフト大阪堂島(Aloft Osaka Dojima)」のPM/CMを山下PMCが担当。

日本女子大学創立120周年記念事業である「目白キャンパス将来構想」全体におけるコンサルティング業務を山下PMCが担当。

発注者をさまざまな面でサポートし、第Ⅰ期計画(目白図書館および学生滞在スペース棟)に続き、第Ⅱ期計画の百二十年館(教室・研究室棟)・杏彩館(学生棟)の建築プロジェクトを推進した。

三洋テクノス株式会社と新東洋機械工業株式会社の新たな拠点となる施設「三洋テクニカルセンター」。

山下PMCは、新拠点建設にかかる設計・施工マネジメントを支援した。

KHB東日本放送の社屋建て替え・移転に伴うPM/CM業務を担当。新社屋は地域の核となる杜の広場に面し、外観からも印象的な「コラボ階段」により働く環境を魅力的に繋げると同時に、ひねりを加えた鉄塔等により、周囲を巻き込む「渦」と、まち全体に情報発信する「上昇気流」をイメージしてデザインされている。

臨床検査と検査試薬を中心にヘルスケア分野で事業を展開するH.U.グループホールディングスの新たなラボラトリーのPM/CM業務を担当。

東京竹芝「メズム東京、オートグラフ コレクション」のFFE調達支援業務を担当。

BOATRACEを世界に広く伝え、イメージアップと新たなファンの獲得、未来への基盤の強化、事業を通じた社会貢献を目的とする「SIX WAKE ROPPONGI」建築プロジェクトのPM/CM業務を担当。

・ボートレースのブランディング、マーケティングの拠点であり、テレビ番組やビッグレースの公開収録に使用されているホール棟「SIX WAKE HALL」
・BOATRACE振興会ほか、ボートレースに携わる各種団体の専用オフィスと放送スタジオが入居する高層棟「BOATRACE 六本木」
・2つの棟をつなぎ、六本木の街に憩いの場を提供し、水と緑のあふれる豊かな都心景観を生み出し、「変わるBOATRACE」を表出する中央の屋外広場

東急不動産がシリーズ展開する「LOGI’Q(ロジック)」ブランドの物流施設を千葉県習志野に新設。

旧施設のテナント企業の要望に応じて建て替えを行ったBTS(ビルド・トゥ・スーツ)型物流施設のCM業務を山下PMCが担当した。

創立175周年記念の順天堂大学キャンパス・ホスピタル再編事業における新研究棟建設工事のCM業務を山下PMCが担当。

山下PMCでは、新研究棟(A棟)の建設に係るCM業務を担当。順天堂大学の歴史、研究・新しい研究室に対する考え方等をもとに、設計者、施工者他、関係者とともに施設戦略を立案し、具現化するまでの道筋を描き、プロジェクトを推進した。

JFAが提唱する「選手育成・代表強化・指導者養成の三位一体+普及」の核となる拠点の整備。男女各カテゴリーの代表スタッフ、指導者や審判員のインストラクター、また、メディカルやフィジカル、テクニカルの専門スタッフが日々活動を共にする中で課題を共有し、それを解決していくトレーニングの場を目指す。
5年間にわたるエイベックス新社屋建て替えプロジェクトにおいてCM(コンストラクションマネジメント)を推進。フリーアドレス、会議室の管理や顔認証システム、コワーキングスペースなども取り入れ、新しい働き方にマッチし、エンタテインメントの拠点としてふさわしい、先進的で機能的なオフィスの実現を支援。
森ビルとチームラボが共同で運営する世界に類を見ないデジタルアートミュージアム。 10,000㎡という圧倒的な広さをもつミュージアムは、5つの空間で構成され、世界初公開作品を含む約50作品を展示。 山下PMCは、プロジェクトの実現に向けて、企画から工事段階までのプロセスに参画し、マネジメントを推進。
CM選奨2019 特別賞受賞。
氷都八戸のシンボルであり地域最大のスポーツであるスケート文化の活性化を図るため、通年型アイスアリーナをベースとしながらも、移動式フロアの設置により、各種アリーナスポーツをはじめ、さまざまなイベントや地域行事、地域の学校体育など、幅広い用途に使用可能な“日本型多目的スペース”
プロ野球チーム 北海道日本ハムファイターズの新球場「ES CON FIELD HOKKAIDO」(北海道ボールパークFビレッジ 新球場)は、2023年3月開業予定。「世界がまだ見ぬボールパーク」というキャッチコピーが象徴するように、これまでの日本のスポーツ施設の概念にとらわれない新しい空間を目指し、建築プロジェクトを進行中。

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