京都悠洛ホテル二条城別邸 Mギャラリー

BOATRACEを世界に広く伝え、イメージアップと新たなファンの獲得、未来への基盤の強化、事業を通じた社会貢献を目的とする「SIX WAKE ROPPONGI」建築プロジェクトのPM/CM業務を担当。

・ボートレースのブランディング、マーケティングの拠点であり、テレビ番組やビッグレースの公開収録に使用されているホール棟「SIX WAKE HALL」
・BOATRACE振興会ほか、ボートレースに携わる各種団体の専用オフィスと放送スタジオが入居する高層棟「BOATRACE 六本木」
・2つの棟をつなぎ、六本木の街に憩いの場を提供し、水と緑のあふれる豊かな都心景観を生み出し、「変わるBOATRACE」を表出する中央の屋外広場

東急不動産がシリーズ展開する「LOGI’Q(ロジック)」ブランドの物流施設を千葉県習志野に新設。

旧施設のテナント企業の要望に応じて建て替えを行ったBTS(ビルド・トゥ・スーツ)型物流施設のCM業務を山下PMCが担当した。

創立175周年記念の順天堂大学キャンパス・ホスピタル再編事業における新研究棟建設工事のCM業務を山下PMCが担当。

山下PMCでは、新研究棟(A棟)の建設に係るCM業務を担当。順天堂大学の歴史、研究・新しい研究室に対する考え方等をもとに、設計者、施工者他、関係者とともに施設戦略を立案し、具現化するまでの道筋を描き、プロジェクトを推進した。

JFAが提唱する「選手育成・代表強化・指導者養成の三位一体+普及」の核となる拠点の整備。男女各カテゴリーの代表スタッフ、指導者や審判員のインストラクター、また、メディカルやフィジカル、テクニカルの専門スタッフが日々活動を共にする中で課題を共有し、それを解決していくトレーニングの場を目指す。
5年間にわたるエイベックス新社屋建て替えプロジェクトにおいてCM(コンストラクションマネジメント)を推進。フリーアドレス、会議室の管理や顔認証システム、コワーキングスペースなども取り入れ、新しい働き方にマッチし、エンタテインメントの拠点としてふさわしい、先進的で機能的なオフィスの実現を支援。
森ビルとチームラボが共同で運営する世界に類を見ないデジタルアートミュージアム。 10,000㎡という圧倒的な広さをもつミュージアムは、5つの空間で構成され、世界初公開作品を含む約50作品を展示。 山下PMCは、プロジェクトの実現に向けて、企画から工事段階までのプロセスに参画し、マネジメントを推進。
CM選奨2019 特別賞受賞。
氷都八戸のシンボルであり地域最大のスポーツであるスケート文化の活性化を図るため、通年型アイスアリーナをベースとしながらも、移動式フロアの設置により、各種アリーナスポーツをはじめ、さまざまなイベントや地域行事、地域の学校体育など、幅広い用途に使用可能な“日本型多目的スペース”
プロ野球チーム 北海道日本ハムファイターズの新球場「ES CON FIELD HOKKAIDO」(北海道ボールパークFビレッジ 新球場)は、2023年3月開業予定。「世界がまだ見ぬボールパーク」というキャッチコピーが象徴するように、これまでの日本のスポーツ施設の概念にとらわれない新しい空間を目指し、建築プロジェクトを進行中。
山下PMC/山下設計共同企業体として、「横浜市新市庁舎整備に伴う事業準備支援業務」「横浜市新市庁舎整備に伴うコンストラクション・マネジメント業務」「横浜市新市庁舎の建物総合管理検討に係る支援業務委託」「横浜市新市庁舎商業施設等における内装監理業務」を受託。
横浜DeNAベイスターズと横浜スタジアムが掲げる『コミュニティボールパーク』化構想の実現に向け、横浜スタジアム増築・改修にかかるCM業務を推進するとともに、施設運営の基盤を確立。
東京2020オリンピック・パラリンピックの野球・ソフトボールの主会場としても利用予定。
鎌倉駅東口から徒歩約2分、鎌倉のメインストリートであり鶴岡八幡宮へと続く若宮大路沿いに位置する「ホテルメトロポリタン 鎌倉」のPM業務を担当。
若宮大路に面した前庭と中庭、2つの庭がお迎えする緑の奥に佇む鎌倉の別邸は、
・広々としたソファーや自然素材のテーブル、中庭へとつながる縁側のようなテラスのあるロビー
・鎌倉の四季を感じながら、開放感と自宅で寛いでいるような安心感を感じられる客室
等を備えている。
山下PMCは、喧騒から逃れたひとときを宿泊者に提供し、鎌倉の街と調和し、にぎわいを呼び寄せるホテルの建築プロジェクトを事業構想段階から支援した。

専門職大学院助産研究科、大学院看護栄養学研究科、看護栄養学部(看護学科・栄養学科)を有し、高度な実践力と教育・研究能力を兼ね備えた看護師・保健師・助産師・管理栄養士・栄養教諭を養成する天使大学。

2017年に開学70周年を迎え、新たな発展に向けて同⼤学のキャンパス再編プロジェクトに⼭下PMCがCMとして参画。

看護実習室および理化学実験室、生理学実験室、微生物学実験室、BSL2実験室のほか、ラーニングコモンズや図書館など、主体的な学びをサポートする施設や体育館、快適な学⽣⾷堂を備えた学舎が完成した。

人間ドック・健康診断を行う「こころとからだの元氣プラザ」。山下PMCでは、同施設の建築にかかるCM業務を担当。
文教大学の新キャンパス開設に伴い、東京都足立区に新キャンパスを建設中。山下PMCは、建設プロジェクトのPMr/CMrとして、2016年の事業構想段階から様々な支援を実施し、2021年4月の開設を目指し、プロジェクトを推進中。
日本テレビ系列のネットワーク局、静岡第一テレビは、開局以来40年以上使用され続けてきた社屋の老朽化等を背景に、新社屋を建設。
新社屋のコンセプトは、住宅街に位置する広い敷地を活かした「森の中のメディアステーション」。地域のランドマークとして注目され、住民に愛されるように、豊かな森の創出、鉄塔の夜間ライトアップ、景観や安全に配慮した施設配置を行う。
山下PMCでは、2014年よりCMrとして建替プロジェクトに参画し、2020年6月に竣工を迎えた。
現在も引き続き、社屋移転、現社屋解体、既存の制作スタジオ棟の改修、外構工事において、発注者である静岡第一テレビのサポートを行い、2022年3月のグランドオープンを目指している。
物流、商事、介護、フィットネスなど幅広く事業を展開しているセンコーグループの新事業であるホテル建築にかかるPM/CM業務、ホテル開業支援業務、FFE調達業務を山下PMCが担当。

⻁ノ⾨ヒルズ ビジネスタワーへの本社移転プロジェクトをPM/CMとしてサポート。⼭下PMCは、企画段階から参画し、発注⽀援、調達⽀援、設計・施⼯マネジメント等の業務を担当。

既存工場の集約や山形工場のキャパシティがいっぱいになってきたことなどを背景として、福島県須賀川市に新工場建設を決定。当初はCMを入れずに建築プロジェクトを進めていたが、社内だけでは対応が難しいこともあり、山下PMCが参画した。
社内のマンパワー・知識だけでは完結できないコスト・工期・行政手続きの問題が発生。施設参謀が建築的条件の整理、制度適用の具体化、コスト・スケジュールのマネジメント等、緊急対応的プログラムを実施することで問題解決につなげた。
結果、働きやすさを重視した工場が完成し、地元の注目を集め、広報・リクルート効果も発揮している。
福島県母畑温泉 八幡屋(以下・八幡屋)は、現会長から社長への事業継承の時期を迎え、旅館のさらなる「商品力」向上を目的に別館(食事処・温浴施設)の増築を決定。
当初のデザイナーからの提案では計画と予算が大きく乖離していたため、専門的な検証が必要となり、山下PMCがCMとして参加した。
山下PMCでは、ホテル・旅館の建築・改修プロジェクトの経験豊富なメンバーを中心に体制を敷き、施工・伝統的な建築技法・造園など多様な関係者・発注者間での調整に目を配りながら、プロジェクトを推進。
納得度の高い投資判断ができるように発注者を支援し、自然景観に溶け込んだ露天風呂を備え、里山の自然・地域の文化に浸りながら心身を癒やせる八幡屋 別館「帰郷邸」を完成に導いた。

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