事業構想大学院大学主催フォーラム「自治体×企業で取り組む地域課題解決の最先端事例」で高木啓司が講演しました

2018年3月15日(木)、外苑前TEPIAホールにて、事業構想大学院大学主催のフォーラム「自治体×企業で取り組む地域課題解決の最先端事例~地域イノベーションと公民連携マッチング~」が開催され、山下PMC 事業統括本部 事業統括・知財部 シニアマネジャーの高木啓司が「公魂民才で取り組む地方創生」というテーマで講演を行いました。

当社は2017年10月から、事業構想大学院大学が主催する「産官学連携ベストプラクティス研究会」に、兵庫県豊岡市、日本航空株式会社、株式会社JTB、株式会社NTTドコモ、花王株式会社とともに参画しています。これまでの研究会では、各社のベストプラクティスを共有するとともに、独自のノウハウを豊岡でどう役立てるか、数回にわたり研究会を実施してきました。今回はそのまとめとして開催され、当初の予定を超える200名以上の来場者で、大変盛況なフォーラムとなりました。

当社では、講演に続いて、豊岡市・谷口課長×研究会参画企業5社×事業構想大学院大学・田中学長によるパネルディスカッション「企業の資源が地域で活きる~新しいパートナーシップのあり方~」にも登壇しました。

(参考)オンラインニュース 月刊事業構想編集部(2018/3/15)
https://www.projectdesign.jp/199902/news/004832.php

高木の講演

高木の講演

パネルディスカッション

パネルディスカッション